戸塚優斗の成績がすごくて年収が億超え?プロフィールも徹底調査! | TWINKLE BLOG

戸塚優斗の成績がすごくて年収が億超え?プロフィールも徹底調査!

スポーツ
スポンサーリンク

2022年2月に北京で開催の冬季オリンピックのスノーボードハーフパイプに戸塚優斗選手が出場します!

今回のオリンピック出場選手の中でも、戸塚優斗選手はイケメンと有名ですが、特に注目を集めているのが成績と年収です。

なんと年収が億超えと言われているそうです。

そこで今回は「戸塚優斗の成績がすごくて年収が億超え?プロフィールも徹底調査!」と題して、戸塚優斗選手について調査したいと思います。

スポンサーリンク

戸塚優斗の成績がすごい!

戸塚優斗選手は2歳からスノーボードを始め、成長が素晴らしく、かなり良い成績を残しています。

 

2017年、当時16歳にして初出場したW杯ハーフパイプでは、開幕戦で優勝しました。

また、同じW杯全5戦の内、出場した4戦全て表彰台に上る活躍をしました。

戸塚優斗選手の成績をまとめたものはこちらです。

2016年:全日本ジュニア選手権 優勝・全日本スキー選手権 4位

2017年:全日本ジュニア選手権 優勝・全日本スキー選手権 優勝・W杯ハーフパイプ 優勝・W杯中国大会 3位

2018年:W杯アメリカ大会 3位・W杯スイス大会 2位

2019年:W杯ハーフパイプ 2位・X Games Aspen ハーフパイプ 2位・世界選手権ハーフパイプ 2位・全日本選手権ハーフパイプ 優勝

2020年:X Games Aspenハーフパイプ 2位・W杯ハーフパイプ 優勝・BURTON US OPENハーフパイプ 優勝

2021年:X Games Aspenハーフパイプ 優勝・FIS W杯ハーフパイプ 優勝

戸塚優斗の年収は?

戸塚優斗選手の年収は公表されていないので、詳細はわかりませんでした。

しかし、大会で多く優勝しているため、大会の賞金とスポンサー契約金で「億超えなのでは?」と言われているほど、かなり稼いでいると予想します。

実際に億超えしているかはわかりませんが、戸塚優斗選手のスポンサーは14社もついていて、メインはヨネックスです。

ヨネックス社 (ボード板・ウエアー)
DEELUXE (ブーツ)
カーメイト (バインディング)
SMITH (ゴーグル)
株式会社ガリウム (ワックス)
ニューエラジャパン (ジャージ)
キャラファクトリー (チューナップ)
FULLMARKS (グローブ)
Monster Energy
HEAVEN STORE
株式会社プラス
株式会社志紅急便
中部スノーアイアンス株式会社(高鷲スノーパーク)
有限会社フルマークス

引用元:SPOCAS

ちなみに平野歩夢選手はスポンサー9社で億稼いでいると言われています。

なかでも一番稼いでいるスポンサーはUNIQLOなんだとか。

 

また、スポンサー以外での稼ぎは大会での賞金ですが、スノーボードの優勝賞金は平均200万円ほどです。

一般的には200万円というと結構な賞金ですが、スポーツ界ではそこまで高額な賞金ではないようです。

年収は100~200万円ぐらいといわれています。ゼロの人もいるようです。
国際的頂点に建つことが出来れば、年収2,000万円は夢ではありませんが、選手生命は10年もありません。
優勝賞金は平均で200万円ぐらいが多いようです。

引用元:平均年収.JP

戸塚優斗のプロフィール

【戸塚 優斗(とつか ゆうと)】

生年月日:2001年9月27日

出身地:神奈川県横浜市

身長/体重:169cm/63kg

所属:ヨネックス

スノーボードを始めたのは、母親の影響で2歳の時で、小学校5年の時には日本スノーボード協会公認プロ資格を取得しています。

中学3年生の時に、第23回全日本スキー選手権大会スノーボード競技男子ハーフパイプで初優勝して、一躍注目を集めました。

2018年の平昌オリンピック出場が内定し、男子ハーフパイプに出場しました。

しかし、決勝2回目でライディングに失敗して転倒し、体を強打して動くことが出来ずにそのままリタイアとなってしまいました。

その後の成績は上記にまとめた通り絶好調です。

そして、2021年9月1日からマネジメントを株式会社WIN AGENT(SPOCAS)で契約締結しています。

まとめ

今回は「戸塚優斗の成績がすごくて年収が億超え?プロフィールも徹底調査!」と題して、戸塚優斗選手について調査しました。

戸塚優斗選手は、2歳の頃から母親の影響でスノーボードを始め、さまざまな好成績を残し、今回北京オリンピックへの切符も手に入れました!

それだけ素晴らしい成績を収めている選手だけにスポンサーの数も14社と多く、大会での優勝賞金もあるため、年収は億越えではないかと言われています。

詳細はわかりませんが、億を越えていなくても、プロのスノーボーダーとして稼いでいることは確実です。

 

2018年の平昌オリンピックでは、泣く泣くリタイアとなってしまい悔しい思いをしているはずなので、今回の北京オリンピックではその悔しさをバネに是非ともメダルを獲得してもらいたいですね!!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポーツ
Natsumiをフォローする
TWINKLE BLOG

コメント

タイトルとURLをコピーしました